【爆笑と感動】こち亀の神回10選!名シーン・名言が続出の永久保存版!

1976年から連載が開始され、40年もの長いあいだ愛され続けた「こち亀」。これまでに描かれたストーリーは1900話を超えています。これだけ話数が多ければ、人それぞれ思い出のストーリーがあるのではないでしょうか。

今回はそんな数多くあるこち亀の話の中から、爆笑と感動!名シーン・名言が続出の神回を10個厳選してお届けしたいと思います。

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【爆笑と感動】こち亀の神回10選!名シーン・名言が続出の永久保存版!

【こち亀の神回①】55巻9話「両さん保険にいらっしゃいの巻」

大原部長が一時払いの養老保険を契約している様子を横で見ていた両津。いつものように「年寄りになってからもらう100万より今使える10万だよ 」と目先の利益しか考えていない発言をします。

これに対して後輩の中川が「そう考えているのは先輩だけですよ」とツッコミを入れ、続けて「一般人が日本の保険会社に支払う掛け金を計算すると、およそ6兆円になるんですよ」と言いました。

その金額に驚いた両津は、6兆円と聞くや否や「保険はそれほど儲かるのか」と考え始め、そして考え抜いた結果、なんと両津は自分で保険会社を作る事を決意したのです。

両津は手始めに近所の子供むけの保険を作りました。「ラジコン車両保険、ラジコン対人保険、ラジコンカー保険」など、ラジコンカーで遊ぶ時に壊れたり、ラジコンカーで誰かをケガさせた時に出る保険です。これを一口300円~で子供たちに売り出します。

ところが車両保険に入った子供たちは、保険に入るや否や急にラジコンを乱暴に操作するようになりました。その結果、事故が多発し、支払いがかさむばかり。儲かるどころか赤字になってしまったのです。

変わり身の早い両さんは、子供相手では儲からないとターゲットを変更。今度は「東京陸上火災保険総代理店」という大手会の社名をパクった保険会社を立ち上げました。

そして、大人を相手にした「カゼひき保険」を作り、売り出し始めました。この保険は、風邪を引くと一日につき3万円を支払いするという保険です。

両津は得意の営業トークを武器に保険を販売し、なんと1ヵ月で400万円もの大金を稼ぎ出しました。そしてしばらくして、風邪を引いた保険加入者が、保険金の受取に両津の元へやってきます。

しかし両津は加入者に対して「契約書の記載通り、支払い対象にはならないと」と保険金の支払いを拒否。そこで加入者は、100ページ以上ある約款を確認することに。すると、細かく読みにくい字で「カゼの熱が45度以上でないとお支払いできません。 」といった文が記載されていたのです!

これに対して加入者は「こんな細かい文字の契約書が読めるか」ともちろん反論しますが、両津は「契約書を読まないのはお客さんの勝手です」とさらに反論。保険加入者はインチキ商売だと両津を非難します。

しかし両津は「私は保険で安心を売ったのです」「宝くじは夢を売る。宝くじが当たらないことで、銀行に文句は言わないでしょう」とあたかも正論かのように言い逃れました・・・

【こち亀の神回②】55巻7話「両さんの減量大作戦の巻」

いよいよ中年になり始めた両津がダイエットを開始する回です。

男は外見でなく中身が大事なんだと言い切る両津。それを聞いていた中川が「アメリカでは、その中身が凝視される」と発言しました。

両津は発言の意味を中川に問うと、どうやらアメリカでは太った人間やタバコを吸っている人間は、重要な役職に登用されないとのこと。つまり、自己管理能力がなくだらしない人。

続けて中川は「一流のビジネスマンはそのくらいの自己管理はちゃんとしている、タバコや肥満はその人のバロメーター」だと言い、さらに「先輩も今から減量を始めないと!」と両津にダイエットすることを促しました。

その会話を聞いていた麗子も「両ちゃんは女性ホルモンが不足だから、絶対ハゲになる」「近い将来、デブでハゲ最悪よ!」と追い打ちをかけます。

この後輩たちからの言葉に両津は、女にモテなくなると焦り出し、ダイエットすることを決意。麗子にダイエットのコーチになってもらい、早速チャレンジ開始です。

しかし、麗子と言えば両津に厳しいことで有名。そんな相手がコーチともなると、やはり食事制限もガチガチです。麗子のダイエット食は両津にとってあまりにも量が少ないものでした。

そんな状況に早くも根を上げる両津。だんだんと禁断症状が出てきて、道路に落ちてるゴミさえ食べ物に見えるようになってきました。

こうなったら最後。パトロールを終えて派出所に戻ってきた両津は、大原部長が出前で頼んだ天丼を勝手に食べてしまったのです。

そしていつものように部長に見つかってしまい、激怒されました。そして両津は悟ります。「自分にはダイエットは無理なんだ」という事を・・・

【こち亀の神回③】87巻1話「ボクシング無頼!?の巻」

人形が自分の動きに反応してパンチをしたりする最新のボクシングゲームを買ってきた両津。さっそく寺井や中川たちの前でボクシングゲームを開始しします。

「右ストレート!」「左ジャブ!」

人形とは言え、あまりの動きのリアルさに寺井や中川たちも関心。そして、気合が入ってきた両津は、対戦相手に寺井を指名。「両津VS寺井」のボクシングゲーム勝負が勃発しました。

しかし両津と言えばゲームの達人。寺井相手に圧倒的な力の差を見せつけます。もはや寺井はサンドバッグ状態。そんな弱者にも全く手加減しない両津は、本気の一撃を繰り出します。

すると、両津の鋭いパンチが寺井側の人形の顔面に直撃!そして、あまりの衝撃に耐えきれず、人形の首が吹っ飛んでしまったのです。

「ヤバい!ヤバい!首が吹っ飛んでしまった!直さないと」

そう言いながら、人形の首を直そうとしていた時にいつもの悪知恵が働きます。なんと首が吹き飛んだ人形の顔を大原部長の顔に書き換えたのです。

そして、首を元に戻すと再びゲームを再開します。もちろん部長の顔になった人形を操作したくない寺井や中川。対戦相手不在のまま、両津は部長の顔になった人形を滅多打ちに。

そして、トドメの一撃を繰り出したその瞬間、あまりの衝撃に耐えきれず、再び人形の首が吹き飛んでいったのです。そこへタイミングよく大原部長が登場!吹き飛んだ人形の首(部長の顔)が、運悪く部長の足元へ転がっていったのです・・・

その後どうなったのかは予想がつきますよね(笑)

【こち亀の神回④】56巻1話「ニセ車販売業を探せ!の巻」

両津の同僚が「ポルシェを買った」と自慢しに派出所へやってきました。車が大好きな両津は、同僚のポルシェに興味津々。

「いくらで買ったんだ?」と同僚に問うと、なんとそのポルシェを買った値段は98万円!しかも新車です。普通じゃありえない安さに両津と中川は同僚が購入したポルシェを隈なく調べ始めました。

すると、そのポルシェは全くの「ニセモノ」だということが判明。エンジンは軽四サイズ、内装もよく見ると偽物…..。完全に騙されていました。

そこで両津と同僚は、偽ポルシェを売りつけてきた販売会社へ文句をつけに行きます。

販売会社に到着した2人。そこにあった光景は、想像を絶するものでした。ただの空き地にポルシェやBMV、ベンツにフェラーリといった超高級車がズラリに並んでいたのです。

その光景に驚いた2人は、陳列された高級車たちをチェックすることに。見た目は正真正銘のポルシェにベンツ。しかし車のネームプレートをよ~く確認してみると・・・

なんと「ポルシェ」は「ポルシュ」、「ベンツ」は「ベンシ」になっていたのです!

そう、ここの販売会社の社長は車のネーミングを変更するのが得意で、本当の車種名を微妙に変えてニセモノの車を販売していました。

そして極めつけがフェラーリです。フェラーリと言えば、誰もが知っている高級車の中の高級車。なかでも当時絶大的な人気を誇っていた「フェラーリ テスタロッサ」を「フュラーリ テスタオッサンドナイシテマンネン」という名前に改名していたのです。

これには両津もあきれ返っていました。まあ両津も同じことしそうですが(笑)

【こち亀の神回⑤】85巻3話「新説桃太郎!の巻」

大原部長が孫の教育のために買った昔話の絵本「桃太郎」を両津がオリジナルのストーリーにしてしまう回です。

両津は、この桃太郎のお話に対して教育どころか「これは間違ったことを教える」と部長に指摘してしました。「まず桃から赤んぼが生まれてくると自体がありえない」「桃に赤ん坊が入っている状態で切ると中の赤ん坊も一緒に切られてしまう」これが両津の主張です。

部長は両津の主張に対して「これは昔話だ」と反論しました。それでも両津はまだまだ反論し続けます。「サル、キジ、犬、ペットのような動物が鬼に適うはずない」「鬼が金棒を振り回したら一瞬でやられてしまうぞ」といったように。

挙句の果てには、桃太郎のお話を自分でオリジナルな話に変え始めたのです。そこへタイミングよく「ボルボ西郷」が登場。ボルボは元傭兵なので鬼ヶ島攻略について、軍人目線で戦略を考え始めました。

服装は迷彩服に変える。「サル、キジ、犬」を「ゴリラ、鷹、ドーベルマン」に変更し襲わせる。鬼がひるんでいる間に宝を奪う。題して「砂の嵐作戦」。

この作戦に両津も賛同。さらに熱くなってきた両津とボルボは、どんどん桃太郎の話を変えていきます。そして最終的には、なんと「鬼がシンデレラだったら」という、とてつない展開になったのです。

これには大原部長もあきれ返って何も言えませんよね。

>>シンデレラの回で両津が核心を突いた名言を吐く!

【こち亀の神回⑥】185巻2話「レイコ変身の巻」

特殊メイクで太ったおばさんに変身した麗子が、世の中の道理を知ることになる回です。

麗子は警察官として働く傍ら、副業として「舞台女優」をやっていました。もちろん、麗子が舞台女優を出来るのは美人だからです。

そんなある日、太ったおばさん役の女優が風邪を引いてしまい欠席。そこで急遽、麗子が代役を務めることになりました。とは言っても、麗子は容姿端麗でスタイルも抜群。太ったおばさんからはかけ離れています。

そこで麗子は、太ったおばさんになり切りるため特殊メイクを施します。およそ20キロはあるであろうプロテクターを装着し、顔も石膏でちゃんと形をとって全くの別人になりました。

舞台は休憩に入り、麗子はこの姿のまま街へ出かけました。ここで麗子は、いつもと違う周囲の目に気づくのです。

普段の麗子は誰がどう見ても超美人。なので、街を歩くたびに男性から熱い視線が贈られていました。しかし今の麗子は、特殊メイクの効果で太ったおばさんです。しかも麗子の身長は170センチと女性にしては長身。その見た目は、まさにマツコ〇Xを彷彿させる姿で特に目立っていました。

そんな麗子を見つめる男性たちの目はとても冷ややかなもの。普段から利用しているカフェでも、いつもは愛想の良い店員でさえ今日は素っ気ない。そんな状況に麗子は「結局人間は外見で判断されるの?」と気持ちが落ち込んでしまいます。

そしてカフェでドリンクを購入して劇場へ戻ろうとした麗子でしたが、慣れない体型のせいか、店内で激しく転倒しました。麗子の体には重たいプロテクターが装着されているので、なかなか起き上がることができません。そんな麗子の姿を見ても、周囲の人は誰一人として手を差し伸べてくれません。

麗子はさらに落ち込んでしまいました。そんな中、突然、ゴツイ男の手が麗子の目の前に現れます。そう、偶然通りがかった両津の手です。もちろん両津は、太った女性の正体が麗子だということは知りません。それでも、麗子を優しく介抱してあげたのです。

そんな優しい両津に、麗子はこんな質問を投げかけました。「女性は美人でほっそりしたほうがいいんでしょ」と。この問いに対して両津は「女は愛嬌だと思うよ」「男は度胸で女は愛嬌って言うだろ」「笑顔がなんといっても宝物だよ」そう答えたのです。

普段は美人がいいとか、ブサイクどうとか言っている両津ですが、本当は誰よりも「人は見た目じゃない」ということを知っている男であることが分かりました。

【こち亀の神回⑦】158巻「嗚呼!我が青春電車の巻」

電車を模したフィギュアでああでもない、こうでもないと夢中になっている両津と本田。そこへ大原部長がやってきました。

いつもなら「お前ら勤務中に何をやっているんだ!」と激怒されるところですが、今日は違いました。部長は「懐かしいなぁ」と電車のフィギュアを手に取り、昔のことを思い出したのです。

部長が手にしたフィギュアは「デハ200形電車」。その昔、東急玉川線(玉電)で使用されていた懐かしの電車です。この電車は、大原部長が奥さんと初めて出会った思い出深い電車だったのです。

それを聞いた両津たちは、部長の誕生日に”本物のデハ200形”を贈ろうと計画しました。両津は一度やると決めたら何が何でもやり遂げる男です。さっそく、本物のデハ200形を探しに行きました。

やっとの思いで探し出したデハ200形の車両も、数十年の時が経過しており、もはやボロボロの状態。そんな車両を両津は念入りに整備し、ピカピカに磨き上げます。その結果、ボロボロだった車両は当時と変わらぬ姿になりました。

そして、部長の誕生日。両津は、部長と奥さんに本物のデハ200形をプレゼントしました。しかし、これだけは終わりません。なんと、両津がプレゼントした車両は、部長と奥さんが出会った車両そのものだったのです!

これは奇跡としか言いようがありません。部長と奥さんは、出会ったあの頃を思い出し、懐かしさに浸り、感動します。そして、こんな素晴らしい誕生日プレゼントを贈ってくれた両津たちに心から感謝しました。

いつもは何かと言い合っている両津と部長。上司と部下という関係では語り切れない2人の友情が見れた作品でした。

【こち亀の神回⑧】200巻20話「永遠の腕時計の巻 」

こち亀の200巻は、あの夏春都(ゲバルト)が両津に初めてお礼を言った感動のお話です。

両津は、超神田寿司の女将・夏春都に戦死した夫が使っていた腕時計(軍用)が欲しいとお願いしました。その腕時計は、夏春都にとって大切な夫の形見でしたが「古いし、動かない」という理由で気前よく両津にプレゼントします。

夏春都から腕時計を貰った両津は、何を思ったのか、同僚たちにお金を借りてアメリカ旅行へ出かけました。そんな突拍子もない両津の行動に同僚たちは「どうせ如何わしいことでも考えてるんだろうな」とあきれ顔。

そして数日後、アメリカから帰国した両津。腕には夏春都から貰った腕時計をつけています。その腕時計をよく見ると、なんと動かなかったはずの秒針が動いているではありませんか!

感の良い方ならもうお分かりですよね。両津が同僚に借金してまでアメリカに行った理由は、現地の軍用腕時計専門家に腕時計を修理してもらうためだったのです。さらに修理した際、時計のフタの内側に「夏春都」と刻印まで施されていました。

そして両津は、修理した時計を夏春都に渡し、「形見じゃなくて! 生きてるんだその時計!」「亡くなったご主人と一緒の時間を過ごしてやってくれ」と告げました。

両津は夏春都に時計を渡すとすぐに「じゃあな」と格好よく立ち去ろうとします。その瞬間、あの夏春都が「勘吉 ありがとう」と照れくさそう言ったのです。そして両津は笑顔で「夏春都にお礼言われんの初めだな」と言いました。

形見だった腕時計が動きだしたことで、夏春都は戦死した夫と一緒の時間を過ごすことができました。

【こち亀の神回⑨】127話(アニメ)「萌えろ!恋のえらぶ島」

大原部長から「そろそろ結婚しろ!」と言われ、無理やりお見合いをセッティングされた両津。泣く泣く見合いを了承した両津は、見合い相手のいる北海道へ向かうはずでした…

しかし、羽田空港で乗客とぶつかってしまい、その時に航空チケットが入れ替わってしまいます。そして、北海道へ行くはずだった両津は、鹿児島県「えらぶ島」に。

えらぶ島に来ることは予想外でしたが、この島で両津は運命の女性「るい子」と出会いました。るい子は、小さな島の小学校の教師。縁あって両津も臨時教師として「るい子」と一緒に働くことなります。

そして、臨時教師となった両津は子供たちに「道徳」の授業を行い、こんな言葉を子どもたちに贈りました。

「人生で大切なのは、一度決めたことは何があろうとやりとげる」

まさに名言ですね。結局、両津とるい子はゴールインすることはありませんでしたが、両津の男らしい一面が見れた素晴らしい回でした。

【こち亀の神回⑩】214話(アニメ)「十二階で逢いましょう」

両津が勤務している派出所の近所に、高い木や風呂屋の煙突など高い所によじ登る人騒がせな老人「正吉」が現れます。後で分かりますが、正吉が高い所によじ登るのには理由がありました。

ある日、両津は夜中のパトロールで寺を巡回していました。その寺には数多くのお墓が並んでいて、両津は運悪く数体のお墓を倒してしまいます。

すると、倒れたお墓の一つから「花代」という女性の幽霊が眠りから覚め、両津に取りついていてしまったのです。ただ、この花代は悪い霊という訳ではありません。

花代が両津に取りついたのは、花代が生前に友人と交わしたある約束を叶えるためでした。

その約束とは、今は無き十二階建ての建物「凌雲閣」で友人と逢うというのも。そして、その友人こそ「正吉」だったのです。

花代と正吉は「凌雲閣」でデートする約束を交わしていました。しかし、大正12年(1923年)の関東大震災で正吉との約束を叶えられないまま、花代は亡くなってしまったのです。

正吉は哀れにも花代が亡くなったことを知らず、震災から100年近く経っても花代を探して高い所に上っていました。

そんな2人の約束を叶えるため、両津は十二階の建物を探しことになります。しかし、その建物はすでに取り壊されおり、どうしようもできない状態に。

そこで両津は、スーパー金持ちの中川の力を借り、浅草に原寸大の「凌雲閣」を復元させます。そして、このこの復元した凌雲閣で正吉と花代はめぐり逢いました。

数十年の時を経てめぐり逢あった2人は、目に涙を浮かべ当時の思い出を振り返ります。そして、約束が叶った花代は成仏していきました。

【おまけ】両津とゴキブリの回3選

こち亀の歴史は40年。長い間、両津は様々な生物とバトルを繰り広げてきました。その中でも特に印象的だったのが「両津VSゴキブリ」です。

ゴキブリがメインの回もあれば、サブの回も。こち亀では、やたらとゴキブリが登場します。ここでは、ゴキブリが登場する回の中から神回を3つ厳選してご紹介します。

  • 80巻「野性へ帰れ!の巻」
  • 76巻「ゴキブリ大行進!の巻」
  • 69巻「突撃!ゴキブリ館の巻」

この3つの回はマジで笑えます。あらすじなどの詳細はこちらの記事をご覧ください。>>こち亀のゴキブリ回!トモダチ・大行進・レース・養殖は何巻?

まだご覧になっていない方は是非!

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【爆笑と感動】こち亀の神回10選!まとめ

今回は、こち亀の神回を10個厳選してお届けしました。

~おさらい~

  • 55巻9話「両さん保険にいらっしゃいの巻」
  • 55巻7話「両さんの減量大作戦の巻」
  • 87巻1話「ボクシング無頼!?の巻」
  • 56巻1話「ニセ車販売業を探せ!の巻」
  • 85巻3話「新説桃太郎!の巻」
  • 185巻2話「レイコ変身の巻」
  • 158巻「嗚呼!我が青春電車の巻」
  • 200巻20話「永遠の腕時計の巻 」
  • 127話(アニメ)「萌えろ!恋のえらぶ島」
  • 214話(アニメ)「十二階で逢いましょう」

以上となっています。最後まで長々とお付き合いいただきありがとうございました。

 

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