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【ナニコレ珍百景】大分県(由布)『山の断崖絶壁の穴に謎の仏像(地蔵)』ってなに?

2020年4月12日の「ナニコレ珍百景」にて、大分県の断崖絶壁の穴にまつられるお地蔵様が紹介されてるみたいです!

これは気になりますね~。

そこで、この記事では「ナニコレ珍百景」にて紹介された、大分県(由布)の「山の断崖絶壁の穴に謎の仏像」についておさらいしていきたいと思います!

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【ナニコレ珍百景】大分県(由布)『山の断崖絶壁の穴に謎の仏像(地蔵)』ってなに?

大分県由布市のとある山奥に、まるでがけ崩れでも起きたかのような、断崖絶壁で穴が開いた山があります。

この穴の中に「仏像」が眠っているそうです。

地元では有名な穴らしく、

「鷲の穴」

と呼ばれています。

数十年も前に、この鷲の穴に、地元のある人が仏像を運んで祀ったんだとか。

番組では、あまりの断崖絶壁さに、スッタフも登山を断念することとなり、

小型ドローンを使って、鷲の穴の様子を撮影しました。

そして、穴の中には、、、

仏像が本当に祀られていました!

なんの為に、こんな場所に仏像が置かれたのか。

その理由は、

今から100年前、ある人の子供が病気にかかったり、亡くなったりして、あまり育たないようになったから、

子供たちが元気になるようにとの思いで祀られたそうです。

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【ナニコレ珍百景】大分県(由布)『山の断崖絶壁の穴に謎の仏像(地蔵)』まとめ

今回は「ナニコレ珍百景」にて紹介されていた、大分県(由布)『山の断崖絶壁の穴に謎の仏像(地蔵)』についてでした!

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