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【ヒルナンデス】ゴボウと鶏肉の炊き込みご飯の調理コツ!料理の超キホン検定

2020年4月13日の「ヒルナンデス」では、料理の超キホン検定と題して、

【ゴボウと鳥の炊き込みごはん】のゴボウを美味しく食べる調理のコツ!が紹介されました。

ここでは、その調理のコツをおさらいしていきたいと思います!

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【ヒルナンデス】ゴボウと鶏肉の炊き込みご飯の調理コツ!

ゴボウの調理に関してこんな疑問が湧いていきます。

「ゴボウの皮ってむくの?」

「あく抜きってするんだっけ?」

そんな疑問を解消しながら、とっても簡単で美味しいゴボウと鶏肉の炊き込みを作っていきます!

ゴボウの下処理

ゴボウの皮について正しいのはどっち?

  • A:むかないほうが良い
  • B:必ず向かなければならない

正しい答えは、Aです!

ゴボウの皮は、すぐ下に風味や栄養があるから、むかない方が良いです。

※表面に泥が付いているので、たわしや包丁で軽くこそぐ。

ゴボウの切り方

ゴボウの『ささがき』の基本はこちら▼

ゴボウを切った後

切ったゴボウはどうする?

  • A:すぐに炊飯器に入れる
  • B:5分水にさらす
  • C:30分以上水にさらす

正解は、Bの『5分水にさらす』です。

ゴボウはアクが強いので、切り口が空気に触れるとすぐに変色してしまうので、切ってすぐ水に5~10分さらす

※長くつけ過ぎると風味や成分が流れてしまうので注意

仕上げ

炊飯器に、酒、塩、しょう油、鶏もも肉などの調味料を入れ、

その上に切ったゴボウを乗せて炊飯器で炊く。

以上で完成です!!

とっても簡単なので、是非試してみて下さい(^^)/

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【ヒルナンデス】ゴボウと鶏肉の炊き込みご飯の調理コツ!

今回は「ヒルナンデス」で紹介さられた、ゴボウと鶏肉の炊き込みご飯の調理法についてでした!

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